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アメリカ・ロナルド・レーガン・ワシントン・ナショナル空港 [├海外の空港、飛行場]


バージニア州アーリントンにある「ロナルド・レーガン・ワシントン・ナショナル空港」。

首都に最も近い空港で、アメリカン航空が拠点にしています。

空港公式サイト内の Runways によれば、当初は、

N-S 6,855ft  NW-SE 5,210ft  NE-SW 4,892ft E-W 4,100ft

の4本の滑走路があったのですが、1956年に E-W 4,100ft滑走路が閉鎖され、誘導路、駐機場になりました。

その後工事が行われ、現在では、

01/19 6,869ft  15/33 5,204ft  04/22 4,911ft の3本の滑走路で運用されています。

とのことです。

各滑走路の長さについては、英語版Wikiと微妙に異なるのですが、ここでは公式サイト内の数字を使用させて頂きました。


     ロナルド・レーガン・ワシントン・ナショナル空港      

ロナルド・レーガン・ワシントン・ナショナル空港 データ
設置管理者:Metropolitan Washington Airports Authority
空港種別:公共用
3レター:DCA
4レター:KDCA
標 点:38°51′08″N 077°02′16″W
標 高:5m

滑走路:
(01/19)6,869ft   Asphalt
(15/33)5,204ft   Asphalt
(04/22)4,911ft   Asphalt

沿革
1941年 開設

関連サイト:
公式サイト  
Wiki/Ronald Reagan Washington National Airport  


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